2020年4月19日 (日) 白木先生:アビガン投与で、重症患者が解消。ICUも人工呼吸器もECMOも不要で、閑古鳥。外来通院で完治。それでも使わない厚労相のテロリスト。

リチャードコシミズブログより

http://richardthekoshimizu.cocolog-nifty.com/blog/2020/04/post-5e0e3a.html

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アビガンを臨床で使わないということは、国民を見殺しにするということ。

わざわざ、医療崩壊を呼び込もうとする「テロ行為」。

アビガン投与で、重症患者が解消。ICUも人工呼吸器もECMOも不要で、閑古鳥。外来通院で完治。

ここまではっきりしてきて、それでもアビガン封印を試みるのか、DS裏社会のごろつきども。

諦めろ。もう勝負はついた。日本に寄生するな。出て行け。

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「アビガン」は新型コロナに本当に効くのか?開発者に聞いた
4/19(日) 11:02配信

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200419-00000005-friday-soci

「中国で行われた臨床試験の結果からわかったのは、COVID-19(新型コロナウイルス感染症)肺炎が発症してから6日後までにアビガンを服薬すれば、それ以上、悪化しない可能性が高いということ。ICU(集中治療室)に入るほど重症化しないので、人工呼吸器にもつながれませんし、外来通院さえ可能だと思われます。

したがって、医療崩壊も免れるでしょう。中国ではアビガン投与がCOVID-19肺炎の診療ガイドラインに掲載される見通しです。日本でも安倍(晋三)首相がアビガンを治療薬の候補として何度も紹介しています。

アビガンはインフルエンザなどのRNAウイルスの遺伝子に作用して、RNA合成を阻害する薬です。エボラや新型コロナもインフルエンザと同種のRNAウイルスのため、アビガンにウイルスの増殖を止める作用があると考えられます。また、アビガンを使用してもウイルスが耐性を持たないので、いつまでも同じ有効性を維持できることも特長です」

2020年4月19日 (日) ニュース | 固定リンク

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