2020年4月10日 (金) 「アビガンに副作用」の嘘は、誰がなんのためにでっち上げたのか?

リチャードコシミズブログより

http://richardthekoshimizu.cocolog-nifty.com/blog/2020/04/post-5c8d5c.html

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○ アビガンは正直、今の段階ではまだまだ危険であること。それは医療に従事し薬に詳しい医者はみんな知っていること。
○ アビガンは随分前から開発されていた薬だが、副作用が強過ぎて中々認可が下りなかったこと。
○ その副作用は生殖可能な若者が使用した場合、奇形児が生まれる確率がかなり高くなり、それも服用してから1年以上その危険性があるらしく、だからこそ中々人間で治験することが出来なかったこと。
○ アビガンは元々インフルエンザのために作られた薬で、鳥インフルエンザが流行った時に開発されて日本に鳥インフルエンザが蔓延した時に効く薬はないのか?と言う事で、開発されたこと。
○ そしてその病気が蔓延した時のために備蓄されていたが、副作用が強く他の病気に使用するにはリスクが高いと忘れ去られていたこと。
○ 副作用はすぐには出ず、1年後、2年後にその症状がでたらどうなるのか。体内に薬の毒性が残るのは1年どころか、3年ほどとも言われていること。

等と知らせてもらいました。

アビガンが普及しない原因に、現場の医師に伝わっているアビガンを使うな!と言う抑制のための嘘があるのではないでしょうか。医師や薬剤師の見解がこれであるなら、かなり手強いのではないかと思います。まことしやかに囁かれている。そんな雰囲気です。

裏の人たちは念には念を入れて、アビガンが効くことがわかった直後から善良な医師を騙してきたのかなと、思っています。

医師に善意をかざされたら、患者は怯みますよね。

投稿: ヘモグ・ロビン

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アビガンは、高度軍事技術である。

すべてのRNAウイルスに効果のあるアビガンは、生物兵器としてのウイルスを無力化してしまう強力な「防衛手段」である。エボラもSARSも鳥インフルもHIVもアビガンで倒せる。よって、ウイルステロ開発者には、絶対に誕生してほしくない薬であった。だから、開発段階から白木教授らにしつこく纏わりついて妨害した。一方で、高度軍事技術であるからこそ、米ペンタゴンと中国人民解放軍系の製薬企業(四環医薬)が当初から異常な関心を示した。

厚労省は、認可しない理由がないので、新型インフル用に備蓄するとして、市場に出回らないようにブロックした。その際、催奇形性があると因縁をつけ、「毒の薬」のイメージを捏造した。

現在でも、アビガンの催奇形性を根拠なく喧伝し、副作用があるから使えないと声高に叫ぶ集団がいるが、ウイルステロ組織に連なる輩である。彼らは、アビガンの本格的・全面的登場を阻止して、新型コロナのさらなる蔓延を企図しているテロリストの端くれである。

アビガンに妊婦以外にさしたる副作用はない。中国は、新型コロナに対するアビガンの治験で、副作用が殆どなかったと報告している。白木教授も「精子が減る」云々の指摘も人体実験で否定されていると明言している。また、アビガンに「耐性ウイルス」を生む可能性が殆どないこともアビガンを使うべき理由となる。

アビガンを使わなければ、医療崩壊を生んで、高齢者を多数殺すことになるが、ごろつき共は、その責任を取る用意をしておけ。

結局、DS裏社会の存在を知らなければ、アビガンの「副作用伝説」の経緯すら理解できないのです。

2020年4月10日 (金) ニュース | 固定リンク

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