2020年2月18日 (火) 安倍一味は、抗エイズ剤の臨床試験をやって見せて、アビガンを採用しない理由にするそうです。

リチャードコシミズブログより

http://richardthekoshimizu.cocolog-nifty.com/blog/2020/02/post-1cbd72.html

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新型コロナウイルスの治療薬開発に何もしていないと批判されるのを恐れたDeepState直営安倍売国奴政権。

子飼いの、何でも言うことを聞く国立国際医療研究センターに命じて、適当に抗エイズ剤でも研究しているふりをして、ダラダラと時間を潰せと指令。「本命のアビガン」から衆目を引き離せ!抗エイズ剤が本命だと国民を騙せ!と、厳命。国立国際は、普段はアイヒマン北村などとつるんで暗●などもやっている裏社会御用達の病院につき、言うこと聞きまっせ。ははは。

>日本政府による船内隔離策が集団感染につながったとの批判があることに関し、菅氏は「(対応は)適切だと思っている

集団感染で日本にパンデミックを持ち込むのが、DeepStateの末端奴隷のお仕事です。よって、菅氏は適切に対応して、日本を世界第2位の汚染国に昇格させました。DSにしてみれば、菅さんはヒーローです、今のところ。でも、次の課題は、いかにしてアビガンを葬り去るかですね。難しいなぁ、菅さんには荷が重い。w

抗エイズ薬の臨床試験準備 新型肺炎、クルーズ船隔離「適切」 菅官房長官

2/18(火) 11:07配信 時事通信

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200218-00000035-jij-pol

 菅義偉官房長官は18日の記者会見で、新型コロナウイルスによる肺炎の治療薬開発に関し、国立国際医療研究センター(東京都新宿区)を中心に抗エイズウイルス(HIV)薬の臨床試験の早期開始に向けて準備を進めていると説明した。

 「現時点で予断を持って医薬品として承認できるまでの期間を申し上げることは控える」とも述べた。タイなどでは抗HIV薬の投与で新型肺炎の症状が改善したとの報告がある。

 横浜港に停泊中のクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」をめぐり、日本政府による船内隔離策が集団感染につながったとの批判があることに関し、菅氏は「(対応は)適切だと思っている。現に米国は当初謝意を表明し、船に残った米国人もたくさんいる」と反論した。

2020年2月18日 (火) ニュース | 固定リンク

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