リチャードコシミズブログより
http://richardthekoshimizu.cocolog-nifty.com/blog/2020/02/post-a50cf9.html

中国政府が、新型コロナにはアビガン同等品が副作用が少なく、効果が高いと臨床試験でわかったとして、生産を始めた!
薬が出来上がって供給されれば、毎日の死者の数が目に見えて激減して、アビガンが救世主であることが判明する!
その前に、今手元にある在庫をつかってみて重症患者が救えるとわかれば、中国政府は日本の厚生労働省の200万人分の備蓄を欲しがるはず。さて、売国奴厚労省、どうする?安倍晋三は、知らぬ存ぜぬを決め込むか?
なんの役にも立たないDeepStateの傀儡バカしかいない安倍政権は、この期に及んでも必死に「新型コロナに薬はない」を偽装して、マスゴミに「治療薬はない」を報道するよう、水面下で誘導中。新型コロナ騒ぎを拡大したい、DeepState黒幕に未だにお追従。だが、富山の地方メディアが真実を報道してしまった!
安倍一味の正体を露呈させる素晴らしい副作用を持つ、アビガン!ありがとう、アビガン!
白木先生、ノーベル医学賞と平和賞同時受賞決定ですね。いらないでしょうけれど。
先生のお言葉:「富山生まれの薬が世界に貢献できるのは非常に良いことだと思っています。」
先生はご存知です。アビガンが唯一のremedyだと! 情報、感謝!
中国政府 新型コロナ対策 既存薬の成分で製薬
2/17(月) 21:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200217-00000007-bbt-l16
中国政府は新型コロナウイルス対策として富士フイルム富山化学のインフルエンザ治療薬「アビガン」に含まれる有効成分を使った薬の生産を始めました。
中国政府の発表によりますと新型コロナウイルス対策として既存の薬を役立てようと臨床試験を行った結果、「ファビピラビル」という成分が副作用が少なく効果が高いことがわかり、16日から薬の生産を始めました。
「ファビピラビル」は2014年、富士フイルム富山化学の前身で富山市に研究生産拠点を置いていた富山化学工業と当時、富山大学医学部に勤務していた白木公康教授が共同研究して開発した薬「アビガン」に含まれています。
富山テレビ放送
